MEMBER

デザイナー

東京藝能のデザイナーはWEBデザイン、雑誌のグラフィックデザイン、レイアウト構成、グッズデザインなど、タレントに関わる全てのデザインを担当していただきます。それぞれの分野に特化したデザイナーではなく、より魅力的な作品を創ることができるデザイナーが所属しています。

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デザインの可能性は無限大! 雑誌からWeb、グッズに至るまで全てのデザインが出来るのが魅力です!

Q1.入社のきっかけは?

私は学校でデザインを勉強して、なんとなく最初の企業に就職したのですが、車のチラシやパチンコの広告を作る日々が続いていました。このマンネリ化が嫌になって、私の中で「もっとクオリティを求めるデザインができる企業で働きたい!」と思って転職しました。そんな時出会ったのが東京藝能です。東京藝能ではWEBデザインも雑誌のレイアウト構成も出来ると書いてあったので、履歴書を送りました。

Q2.東京藝能では何を担当していますか?

デザインの仕事の内容は様々ですが、今はWEBデザインを担当しています。WEBデザインはやったことがなかったので出来るかどうか不安でしたが、最初、インターネットの作り(構成)から丁寧に教えてもらって、ネット講義も受けさせてもらいましたので、難なく理解して仕事を進めることができました。東京藝能のデザイン部はライター・編集さんと二人三脚でやるので、私の求めていたクオリティーの高い作品が作れる環境で仕事ができています。

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人の目に留まる、魅力的な広告を作って、「東京小町」というサイトを世の中に知らしめたい!

Q3.将来のビジョンは?

近い将来ですが、東京藝能が運営する「東京小町」というサイトを世の中の人に知ってもらいたいです。東京小町は私も携わらせていただいてますが、「芸能人と話せる」というのがコンセプトのサイトです。チャットするサイトは、最近良く見かけますが、直接話せるというコンセプトに私は魅力を感じました。所属タレントの方とも話せる環境にあるので、なんとかこのサイトでファンの方とタレントを繋げたいと思っています。そのために、私はインパクトのある広告を作ってみたいと思っています。

Q4.東京藝能で一緒に働いてみたいデザイナーはどんな方ですか?

デザイン学校に行かれている方はもちろんですが、「もっとこういうデザインがやりたい!」と思っている方と働きたいですね。実際に、現場で働く同僚とも「あの広告は凄くいいよね」と話し合いますが、色んな作品を共有して、より切磋琢磨していいデザインができたら幸せです。

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